自動返信 -URLトリガー-

指定のURLをタップするとDMが開き、設定したメッセージが自動で送信されます。キャンペーンやクーポン配布、診断結果の送信などに活用できます。

URLトリガー自動返信作成手順

  1. 新規作成ボタンをクリックします。
  2. URLトリガーを選択します。
  3. 自動返信名を入力します。
  4. ラベルを選択して分類します。(例:問い合わせ対応)
    ラベルが未作成の場合は、ラベルのページをご覧ください。
  5. 自動返信対象の投稿を選択します。
  6. テンプレート種別を、「指定」または「ランダム設定」から選択します。
  7. テンプレートを選択し、「選択」ボタンをクリックします。
    プレビュー画面に、選択したテンプレートが表示されます。
  8. 保存ボタンをクリックすると、専用のURLとQRコードが生成されます。
    このURLやQRコードをサイトやSNSに貼り付けておけば、ユーザーがクリックしたり読み取るだけで、自動返信が発動します。
    ※Instagram内に設置しても、作動しません。
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※ここまでで、シンプルなURLトリガー自動返信としての利用が可能です。
※編集画面では、「URLトリガー」と記載されたタイトルの下にある「URL/QRコード表示」ボタンをクリックすることで、再度URLとQRコードを表示できます。

その他の設定

期間

  • 「指定しない」または「期間を指定」を選択できます。
    キャンペーンなどで使用する場合、期間の設定の利用がおすすめです。

自動返信回数

  • 「一回のみ」または「何度でも発動」を選択できます。

詳細設定

自動返信タイミング

  • 「即時」または「時間を指定」を選択できます。
    最短5分後〜24時間後まで

追加機能

抽選追加

  • 抽選をタブから選択し、「選択」をクリックします。

ユーザー管理タグ

  • ユーザー詳細画面内に表示されるタグの追加・削除ができます。
    「タグの操作」および「タグ」を選択します。

タグ条件追加

  • ユーザー詳細画面に表示されているタグに応じて、自動返信の有無を選択できます。
    タグを選択後、「追加」ボタンをクリック。一致パターンを「いずれかのタグが一致/全てのタグが一致/全てのタグを含まない」から選択します。

メッセージ送信回数条件

  • メッセージの送信回数に応じて、自動返信の有無を選択できます。
    数字(メッセージ送信回数)+「と等しい/より小さい/より大きい」から選択します。